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新型コロナウイルスワクチンは有効なのか?世界のマネーゲーム

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こんにちは。お茶の間ブログです。

 

今回のテーマは『新型コロナウイルスワクチンは本当に必要?』についてです。最近テレビを点ければ洗脳するように毎日ワクチンのニュースばかりですが、実際のところワクチンを打つべきなのかどうか筆者の私見と一部事実について記事を書いていきます。基本的にこのニュースには全く関心がないですが、最近よく聞かれるので書いてみようと思います。最後までお読み下さい。

 

 

1.新型コロナワクチンとは?

基本的にはこの3種類になります。

アメリカ ファイザー社

アメリカ モデルナ社

イギリス アストラゼネカ社

ここでまずアメリカとイギリスで世界市場を独占しています。

効果の有無は置いといて、バイオテロ対策のためたくさんの国でウイルス研究を行っており、実は日本も昭和時代まで、〇31部隊と呼ばれる研究機関もありました。

日本では過去にバイオテロ事件が起きているにも関わらず、現在研究は禁止されており、今回のような新型ウイルスやバイオテロが起きた際に防ぐ手段がなく他国に頼るしかありません。

つまりは本当に効果があるかなんて日本の研究レベルではわからないし、人で実験しないと結果がわからいということですね。

 

2.ワクチン接種後の発症

イギリスでは現在ワクチン接種率が上がっているなかで、感染者数も再び上がっています。これはどの国においても言えることで、ワクチンを接種すれば大丈夫だと過信している人達が多いのではないかと感じます。

実際の数値で見てみるとインド型に対しては1回目接種で33%の発症予防効果があり、2回目で60%ほどです。

インフルエンザワクチンは1回の接種で70%~90%インフルエンザの発症を抑えることができるので、ワクチンとしての効果は劣ります。

特にワクチン効果はインフルエンザの場合は5カ月程度だと言われているので、新型コロナウイルスに関しても持続期間は当然あると思います。

 

3.インフルエンザワクチンが有効!?

このデータはなぜかどのメディアも取り上げないので、とても不思議に思う。実際にネット上では効果が立証されているデータも発表されており、アメリカの大学が研究を行った結果、接種者の感染は24%減少しているようです。

また重症化リスクや死亡リスクも下がっていることが証明されている。

なぜここまでインフルエンザワクチンについてどこも取り上げないのか?忖度しているかもしれない。

 

 

4.ワクチンは打たないで

一時ネットを騒然とさせてたドイツでのネットニュースがあった。それはファイザー社元副社長の発言である。

ワクチンにより、人体への影響がある為今すぐ臨床実験をやめた方がいいとのこと。自分が勤めていた会社の製品をよく知る人物がこのような発言をすれば、当然世の中に多大な不安を与えてしまうことは間違いないと思う。

そもそもワクチンや治療薬は体にとって有害な物である認知が低く、どの薬でも副作用が起きるのは当然である。

今回の場合は効果があるかどうかで言うと数字の推移を見ても効果ありとは言い難いと思う。

また臨床実験が行われたとしてもあくまでワクチン認可を取るための手段なので、健康体への投与が必須になり、実際の実験効果とはならない可能性があると思う。

 

5.ワクチンでの企業業績の回復

今回のワクチン提供により、今まで赤字業績であった企業の売り上げが大幅に回復され、黒字転換になっている。

巨額なマネーが動く一種のビジネスのため、各国が躍起になるのは当然である。

また世界的に影響力がある国がその販売独占を行い、マネーを獲得しているのは間違いのない事実である。

軍事的戦争で富を築く時代から医療戦争により富を築く時代へと変化しているのかもしれない。

 

まとめ

最近ワクチンのニュースばかり取り上げていますが、治療薬についてのニュースは全く報道されていません。有効な治療薬が出来てしまえば、インフルエンザと同様に普通の日常生活が過ごせると思います。

ワクチンはあくまで予防効果の段階の話しで、重要なのは治療薬ではないでしょうか?

これを一つの商品と考えるとワクチン販売の後に治療薬を販売する流れの方が巨額なお金を稼ぐことが可能なのかもしれない。

この記事は筆者の私見で書いておりますので、ご自身の判断でワクチン接種を行ってください。

真実とはなんなのか・・・

 

最後までお読みいただき有難うございました(*^▽^*)